電話にかかるコストを見直したいあなたへ

MediaOfficeなら
「保守切れ」しない!
ソフトウェアで常に最新

継続利用率100%の IP-PBX ソフトウェア

最短10営業日で導入可能!

MediaOfficeであなたのビジネスに革命を!

当社スタッフが貴社のビジネスに最適な導入方法をご提案します。
ご相談、資料のご請求は無料で承っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

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成長する企業の最良の選択肢 人員増減・支店追加もたった10分 コールセンターでもビジネスフォントしても 経営課題も現場の課題も解消

継続利用率100% 高いパフォーマンス。なのに低コスト。だから多くの企業に選ばれています。

※Mediaシリーズ導入企業様(一部)

MediaOfficeなら変化に対応して使い続けられます。

  • 変化を先読みした充実の機能
  • 経営課題を解消する驚異のコストパフォーマンス
  • 誰でも10分で使いこなせる高い利便性

MediaOfficeは「電話」が企業を成長させる重要なツールとしてとらえ、営業・経営・管理すべての側面で満足いただける機能を揃えました。企業規模やビジネスの成長に併せて何度もリプレイスが必要になる従来のビジネスフォンとは異なり、成長したときに必要となる機能・拡張性・柔軟性を備え、企業の成長を促進します。

充実の機能

固定電話・スマートフォン・PCまで。すべてをMediaOfficeで「ビジネスフォン」に。

もう人員増加にあわせて電話機を用意する必要はありません。MediaOfficeならアプリをインストールするだけでスマートフォンはもちろん、パソコンさえもビジネスフォンとして活用できます。 インストールした端末からの発信はすべて会社固定番号からの発信となるので、通話料も大幅に削減できます。

img ※SIP対応の電話機
スマートフォンにソフトフォンをインストールすれば、すべての通話が無料。

本社

外出中の社員

支社の社員

海外出張中の社員

サテライトオフィスや拠点開設も自由自在。場所を選ばない企業形態をサポート。

MediaOfficeはインターネット回線さえあれば、場所を選ばずどこでも拠点開設が可能です。また固定電話が不要な場合は、ソフトフォンなどで内線として本社から一括して発信することで、不要な固定通信費を削減することもできます。

通話モニタリングで応対力をスムーズに改善。交渉スキルやクレーム対応の教育にも活用。

電話での顧客対応はビジネスシーンでは欠かせないもの。MediaOfficeを使えば、従業員が電話で対応している内容をリアルタイムでモニタリングが可能です。また、通話相手に知られず、回線内で指示を出したり、三者間での通話もできます。MediaOfficeが通話の可能性を大きく広げます。

MediaOfficeの通話機能
  • モニタリング機能

    img

    通話の内容を別の電話機からモニタリングすることができます。管理画面から対象の通話を選択するだけです。

  • ウィスパリング機能

    img

    通話中に回線を用いて相手に知られず、指示を出すことができます。交渉内容を把握したうえで正確な指示をスムーズに提供できます。

  • 通話録音機能

    img

    通話内容を自動録音することで、通話終了後に改善点の検証や記録として保管することができます。

MediaOfficeならビジネスフォン(IP-PBX)として必要な機能はすべて標準装備。
  • img通話

    • 内線発信
    • 外線発着信
    • 着信スケジュール設定
    • 発信者番号通知
    • ダイヤルイン
    • グループ着信
    • 発信チャネル指定
    • 発信制御 (発信規制、特定番号規制)
    • 着信制御 (非通知規制、特定番号規制)
    • 代理応答(ピックアップ)
    • 通話モニタリング
    • 三者通話
  • img保留・転送

    • 自己保留
    • パーク保留 ※電話機依存
    • 保留音設定
    • アテンド転送
    • ブラインド転送 (取次転送)
    • 転送中止
    • 不在転送
    • 不在自動認識転送
    • 外線転送
    • 話中転送
    • 無反応転送
    • 留守番電話 (ボイスメール)
  • imgその他機能

    • リアルタイム設定
    • 通話履歴
    • 通話録音
    • 録音ファイルダウンロード
    • ガイダンス制作・再生
    • 営業時間外自動案内
    • 着信ポップアップ
    • ウィスバリング (ささやき)
    • ソフトフォン
    • スマートフォン内線化
    • Web電話帳
    • レポート

※ オプションとなります。

利用形態

お客様のニーズに合わせて選べる3つの導入方法。

  • オンプレミス型

    img

    MediaOfficeライセンスおよびサーバや電話機などすべてをご購入(またはリース)頂き、お客様構内に設置する形態。

  • ハーフクラウド型

    img

    MediaOfficeライセンスおよび電話機などをご購入頂き、サーバ環境は他社クラウドサーバを利用する形態。

  • フルクラウド型

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    電話機などお客様構内で必要となる機器のみご購入頂き、その他はすべてクラウド利用する形態。

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驚異のコストパフォーマンス

もう「ブランド」に費用を払うのは不要です。圧倒的なコストパフォーマンスの違い、比べてください。

従来のIP-PBXは大手が提供する、高単価で本当に必要な機能はオプションで別途費用を支払って付与しなければならないものか、もしくは安価だが機能が少ないものばかりでした。

MediaOfficeはビジネスフォン(IP-PBX)に必要な機能を標準装備として揃え、かつ電話機は最新のモデルを標準仕様としているので、他社以上の機能を圧倒的なコストパフォーマンスでご利用いただけます。

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※オンプレミス型の場合

大手のビジネスフォン

廉価(中古など)のビジネスフォン

大手企業のブランド名に対して、「安心するために」対価を払い、割高な機能になることがある。

企業の成長により機能が不足し、リプレイスが必要となり大規模なコストを要する。

廉価版に比べて初期コストはかかるものの、使い続けられるだけの機能を要するので、コストパフォーマンスは高い。

従来のPBXと比較すると導入コスト約140万円を削減!

※オンプレミス型の場合

※実際に弊社サービスを導入いただいたお客様の御見積例

※1:Panasonic製 KX-UT123Nの場合の価格です。ソフトフォンご利用の場合電話機代が不要となりソフトフォン代がかかります。

※2:MediaOfficeの初期導入作業及び設定作業の価格です。要件や環境によって変わる場合があります。

運用コストもケタ違い・誰でも使える管理画面で不要なサポートコストを削減。

これまでのビジネスフォン(IP-PBX)では、回線の追加や部署変更、新たな拠点の追加などはサポートセンターなどに依頼をして数日期間を要するのが普通でした。

Mediaofficeはその手間をすべてお客様ご自身で対応できるよう、シンプルで使いやすい管理画面を用意しました。これまでコストを必要とした作業が管理画面上で行えるので、無駄な運用コストを大幅に削減できます。

すべて管理画面でカンタンに設定!

※ 上記はほんの一例です。

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高い利便性

専門知識は一切不要です。管理画面ですべてがたった3ステップ。

Mediaofficeの管理画面は専門知識がなくても変更や追加ができるよう、シンプルに設計しました。

わずか10分で一通りの操作を覚えられます。複雑な設定や作業の必要はもう不要です。

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新しい番号の登録は・・
  • 1新規登録をクリック

    1

    外線番号設定画面にて「新規登録」ボタンをクリックします。

  • 1登録情報を入力

    1

    外線番号や呼出内線番号、営業時間設定など登録情報を入力します。

  • 1保存ボタンをクリック

    1

    必要情報を入力したら「保存」ボタンをクリックしたら設定完了です。

内線番号の設定変更は・・
  • 1変更したいユーザーを選択

    1

    内線番号設定画面にて変更したいユーザーを選択します。

  • 1登録情報の変更

    1

    登録情報を変更します。
    (画面は対象ユーザーを呼び出す(電話着信)外線番号の設定)

  • 1保存ボタンをクリック

    1

    必要情報を入力したら「保存」ボタンをクリックしたら設定完了です。

分からないことがあっても心配は不要です。サポートデスクが些細な疑問も迅速に解決します。

操作方法などでお困りの際はサポートデスクがメールやお電話でいただくご質問に対して、迅速に回答いたします。自社開発のサービスだからこそスピーディな対応が可能です。

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導入事例

Mediaoffice、MediaVoice導入で、電話営業の効率化、
システム運用負荷軽減、BCPシステム構築、
オフィスのフリーアドレス化を実現

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回線数の上限、管理の手間、ログ活用の不便さを感じていた。

GMOソリューションパートナー株式会社は、Webサイト集客支援、Webサイト運営のコンサルティングなどを手掛けるIT企業です。GMOソリューションパートナー株式会社ではアプローチからクロージングまで、電話による内勤営業が主軸になっている。

サーバー1台あたりの回線数に上限があり、複数のサーバーを利用していたのですが、それが管理運用の負担を上げていました。例えば部署異動が発生するたび一旦CTIを停止させる必要があり、必然的に営業時間後に作業せざるを得なかったのです」

また全通話データを記録、録音しているログの検索が使いにくいという問題も抱えていた。さらに営業以外の部署ではCTIとは異なる通常のビジネスフォンが使われ、社内統一されていなかった。これらの課題解決を狙って、2012年5月、電話システム刷新の検討が始まった。

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決め手は、メディアリンクの技術力と誠実さ。

多くの業者が参加したコンペから最終選考に残ったのは2社。テスト環境を構築しての検証を経て、採用されたのはメディアリンクのMediaOfficeとMediaVoiceだった。

「2社の提案はともに要件を満たしていました。違いはメディアリンクさんの技術力と誠実さ、それと他社と比べて圧倒的だったコストパフォーマンスの高さです」と杉本氏は決め手を明かした。

メディアリンク製品は自社開発したものである。だから会議の最中に疑問点を挙げると、その場で的確な回答が返ってくる。不明点があっても会議後にすぐに答えが届いた。このレスポンスの早さは、海外製品を扱っているサプライヤーとは決定的に異なっていた。また、メディアリンクさんとの話を通して技術の高さがわかりました。それから日頃のやり取りからも、誠実さ、物事に真摯に取り組む姿勢、真剣に語る言葉の強さが感じられました。

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MediaOffice導入はさまざまな分野で生産性向上に貢献

導入効果は、生産性向上に顕著に表れた。通常、電話機操作にて電話を発信するまでに要する時間は平均25秒と言われているが、Click to Call機能を利用することで1秒に短縮される。1日100件電話をかけるとした場合、40分以上の時間短縮となる。また、営業の現場でよく使われるのはウィスパリング機能だ。これは顧客との通話中に、相手に聞こえないようにスーパーバイザーが営業にアドバイスをする機能である。


新システムのメリットを感じるのは営業だけではない。冗長化されたサーバー1台に集約されたため以前より柔軟な運用が可能になり、管理運用の負荷が軽減された。例えば部署異動の際は、MediaOffice上でユーザーのアカウント情報を変更するだけなので、いつでも対応可能になった。

席が自由に選べるフリーアドレスのオフィスに変えられたのも、どの席に着いても自分の電話番号が使えるようになった恩恵だ。また、東京と大阪のオフィス間通話も内線扱いになって無料になった。ビジネスフォンのころは、一旦代表に掛けてから担当者に転送してもらう必要があったが、その手間がなくなって社員から評判も良い。

自社導入したAsteriskをMediaOffice/MediaVoiceへ移行
操作性、運用利便性の向上だけでなく、
仮想環境上に構築し、耐障害性を向上

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会社の規模拡大につれ、メンテナンスを担当するエンジニアの負担が急増

株式会社リブセンスは、求人情報、不動産情報などのインターネットメディアを運営しているIT企業である。

同社では、2013年2月、メディアリンクが提供するIP-PBXパッケージ「MediaOffice」と音声自動応答システム(IVR)「MediaVoice」に移行した。

それ以前の電話システムは、PBX「Asterisk」を導入、運用していたが、2つの問題を抱えていた。

1つ目は、会社の成長スピードだった。

同社では、事業規模拡大に応じて、社員数も増加している。

そして、社員追加や人事異動、組織変更があれば、その都度エンジニアによる電話の設定が必要となり、エンジニアの負担も少なくなかった。

2つ目はメンテナンスである。

Asteriskは総務部のスタッフでも容易に扱えるような管理画面は用意されていなかったため、些細な設定変更にさえエンジニアの力が必要になっていた。

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同社独自の工夫を取り込んで新システムに移行

同社の電話は、社内外との通話の他、各サービスの窓口(求人情報サイト、不動産情報サイトなど)、に利用している。

電話があった場合は、音声自動応答システム(IVR)により、適切な窓口にナビゲーションし、担当者に電話が繋がる。

担当者が受話器を取ると、電話機にあるディスプレイに必要な情報が表示され、それを確認したうえで通話に入り、応対する。

コールセンターなどではよく使われているフローではあるが、さまざまな点で同社独自の工夫が注ぎ込まれていた。新システムを構築するうえでまず心がけたのは、それらの工夫をいかに再現するかであった。

新システムは、旧システムと同じくAsteriskをベースに開発したもの。そのため、以前の工夫を取り込みやすかったと思います。例えば、旧システムで使っていた音源(ガイダンス音声など)は、そのまま転用できました。」

エンジニアの手を煩わせず、総務人事部のスタッフだけで迅速に対応

システム移行当日の作業は、大きなトラブルも無く順調に終わった。

旧システムを稼働させながら、VMware上の別環境に新システムを構築していき、最後に切り替えるという流れで行ったからだ。

MediaOffice/MediaVoiceへの移行後、電話の運用について自社エンジニアを呼び出すことは一切なくなったという。

急な電話番号や電話機の追加依頼もありましたが、エンジニアの手を煩わせず、総務人事部のスタッフだけで迅速に対応できるようになりました

こうして同社の電話のシステム刷新はスムーズに終わった。今回の移行を手がけた同社のIT担当者は、今回の刷新を振り返り、次のように総括している。

「旧システムであるAsteriskを導入したのは、当時の弊社のコスト感や運用を考慮しても、ベストな選択であったと思います。ですから、新システムといってもまったく異なるものにはせず、既存のAsteriskをベースに流用できる製品が望ましいと考えていました。今回、メディアリンクさんの製品を採用した理由は、当社の目指してきた形に近かったこともあります。」

短期間で事業拠点を急速に拡大。
経営判断の早さに応えるIP-PBX「MediaOffice」の構築スピードと拡張性、利便性

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コンサルティング、コールセンター、ヘルプデスクと、電話を多用

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株式会社あしたのチームは、中小企業やベンチャーを対象に、それらの人事に関する多角的なサービスをワンストップで提供するベンチャー企業だ。

主軸となる人事評価事業のほか、電話を多用するコールセンター事業、ヘルプデスク事業なども展開している。

同社は、東京本社と徳島で事業を行っていたが、大阪、福岡、札幌、名古屋、高松、仙台、沖縄と急速に支社を広げ、台湾にも現地法人を立ち上げている。

拠点拡大の足かせになると思われたのが、当初使っていた従来型PBXを用いたビジネスフォンだった。これは変更を加えるたびに工事が必要だった。

代表取締役社長 高橋恭介氏は「日本全域に拠点を置くことを目標として持っています。

しかし拠点を拡大するには、スピードとタイミングが重要。たとえ電話回線が引かれていなくても、事務所と人を確保したらすぐにでも稼働させたいです」と語る。

IP-PBX「MediaOffice」で、拠点拡大をスピーディに展開

そこで大阪に進出する際に、メディアリンクのオフィス向けIP-PBX「MediaOffice」に切り替え、その後の事業拡大をスピーディに展開できた。

IP-PBXは従来のPBXよりも設置費用やランニングコストを削減できるのが特徴だ。

同社がMediaOfficeを高く評価したのは、スピード、拡張性、利便性だった。同社では各拠点をVPNで接続し、本社に設置したMediaOfficeのサーバに、それぞれのオフィスの電話機から直接アクセスする仕組みになっている。

新しい拠点を立ち上げる際も、インターネット回線を敷設し、VPNで本社と接続すれば、電話機をケーブルにつなぐだけですぐに利用できる。

また拠点間の連携も行いやすい。「ヘルプデスク事業が伸びており、その拠点である三好ランドで処理しきれない場合は、沖縄で受け付けられるように連携を強化しています」

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真の採用理由は、メディアリンクの真摯な企業姿勢

人を活かすプロである同社の眼鏡にかなった電話システムMediaOffice。

選ばれたのは製品の良さだけでなく、メディアリンクの企業姿勢もあったという。

例えば、MediaOfficeのサーバは東京本社に設置する予定だったが、折悪く本社移転が控えていた。

そのため導入前の検証用に大阪支社に設置したデモ機を、予定をオーバーして1ヶ月ほど稼働させて、東京本社移転を待って本来のサーバに切り替えた。これもお客様企業の事情に対し最大限に応えようとする企業姿勢の表れだ。

「会社にとって電話は、電気や水道と同じインフラ。だから、信頼できない業者には依頼できません。当社同様メディアリンクもベンチャーですが、社長も含め大手企業での経験とノウハウを持ち、それを活かしたビジネスを展開している安心感と責任感があります。そして何より当社の経営判断の早さについてきてくれる。その価値観を共有してくれることは、インフラをお任せするパートナーとしては欠かせないものです」と、上場を目指す高橋氏はメディアリンクへの高い信頼を口にした。

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他サービスとの連携でより柔軟に。大規模なコールセンターやIVRにも対応いたします。

MediaVoice Full SPI Based IVR System Package

MediaVoiceは月間100万コール以上のコールセンターでも対応可能な音声自動応答システム(IVR)です。一般的にIVRで必要となる機能をすべて標準装備しております。MediaOfficeと連携させることで、コンタクトセンターのニーズをより幅広くカバーします。

MediaVoice Full SPI Based IVR System Package

MediaCallsはコールセンターに特化したIP-PBXパッケージです。MediaOfficeの技術とノウハウをベースに、コールセンターの最適化と効率化を追求した専門パッケージです。

よくあるご質問

内線数はいくつまで接続できますか?

制限はありませんが、サーバのスペックやネットワーク環境によって制約が出てきます。

拠点間内線化はできますか?

できます。ただし、拠点間のVPN接続を推奨しております。

留守番電話機能はありますか?

ございます。留守電のON/OFFは手動と自動(営業時間による自動切替)を選択可能です。
また、メッセージが録音されるとメールで通知いたします。

通話録音はできますか?

できます。全通話録音や録音対象とする電話番号や内線番号を指定することも可能です。録音された音声はMediaOffice管理画面から再生、ダウンロードが可能です。(通話履歴画面から日時、相手先電話番号、内線番号など様々検索条件を指定して頂くことが可能です)

通話録音が保存可能な期間はどれくらいですか?

制限はありませんが、通話録音の音声データは、全てハードディスクに保存されますので、お客様の通話録音量に応じてディスクサイズをご提案させていただきます。

CRM(顧客管理システム)との連携(CTI)はできますか?(着信ポップアップやクリックコール、通話履歴や通話録音ファイルの連携などCTI連携はできますか?)

できます。他社パッケージ製品との連携やお客様独自に開発されたCRMとの連携実績も多数ございます。(他システムと連携するためのCTIオプションを用意しております。)

リアルタイムな着信・通話状況の確認や過去の統計情報を見ることはできますか?

できます。リアルタイムな着信状況および通話状況を可視化するモニターや統計レポートを出力するレポートオプションを用意しております。

待ち呼やACD(自動呼分配)機能はありますか?

MediaOfficeにはございませんが、別製品のMediaCallsにはございます。
MediaCallsの詳細はhttps://www.medialink-ml.co.jp/mediaseries/mediacalls/をご覧ください。

IVR(自動音声応答)はできますか?

MediaOffice単体ではございませんが、別製品のMediaVoiceと組み合わせることで可能です。MediaVoiceの詳細はhttps://www.medialink-ml.co.jp/mediaseries/mediavoice/をご覧ください。

仮想化環境で使用することはできますか?

できます。ただし仮想化ソフトウェアによって使用できない場合がありますので、仮想環境でのご利用をご検討されている場合は製品問い合わせ窓口(03-3455-7700)までお問い合わせください。

設定変更がユーザ自身で出来るとのことですが、
設定項目には何があるのですか?

設定項目には番号設定(内線、外線、グループ)と各種設定(発信番号規制、ブラックリスト、祝日)、システム設定(ユーザ音声管理、ユーザ管理)など様々な設定をご自由に設定して頂くことが可能です。詳細は製品問い合わせ窓口(03-3455-7700)までお問い合わせください。

現行電話機(電話線接続タイプ)をそのまま使用することはできますか?

SIP対応電話機であればそのままご利用いただくことが可能です。詳細は製品問い合わせ窓口(03-3455-7700)までお問い合わせください。

SIP電話機であればなんでも使用できますか?

できます。ただしSIP電話機によって製品の機能が制限されることがあります。弊社推奨SIP電話機がありますので、詳細は製品問い合わせ窓口(03-3455-7700)までお問い合わせください。

無線接続できるSIP電話機はありますか?

ございます。WiFiタイプとBluetoothタイプがございますので、詳細は製品問い合わせ窓口(03-3455-7700)までお問い合わせください。

利用可能な電話回線は何がありますか?

IP電話ではNTTひかり電話オフィスタイプまたはオフィスA(エース)、Colt IP VOICE、FUSION IP-Phoneなど様々なIP電話回線をご利用頂けます。 またIP電話以外も別途VoIPゲートウェイ装置を介して利用することが可能となります。

現在使用している電話番号を継続して使えますか?

ほとんどの場合お使い頂けますが、ご利用されている電話番号の指定キャリアがどの事業者かに依存します。
詳細は製品問い合わせ窓口(03-3455-7700)までお問い合わせください。

購入(利用)形態はどのようなものがありますか?

オンプレミス型、ハーフクラウド型、フルクラウド型から選べます。詳細は担当営業までお問い合わせください。

だいたいどれくらいの期間で導入できますか?

システム自体の納品は、最短10日~1ヶ月程度で納品可能です。ただし、電話回線や電話機・N/W機器など周辺機器の納期により変動します。

ご決定後、最短10営業日で導入・ご利用可能です。成長する企業にとって重要な、リプレイス不要のIP-PBXを。

「電話」がビジネスシーンを「圧倒的」に変えるリプレイスに悩むのは、これが最後。使い続けられるIP-PBXソフトウェア

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